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IVIS RECRUITING

IVIS RECRUITING

入社後、一般マナー研修を経て3ヵ月間の「新入社員技術研修」を実施します
技術研修を終えた新入社員の生の声をお届けします
3ヶ月の充実した「新入社員技術研修」 
技術研修を終えた新入社員の生の声をお届けします
系出身なこともあり、プログラミングの知識がほぼない状態での
入社となりました。数学が数年ぶりというブランクもあり、
研修開始当初はついていくに必死でした。しかし、設計書作成などの
演習が始まり、文書を書く機会が増え、想像していたSE職との
ギャップを感じると同時に、これを強みにしていきたいと思いました。
プログラミングに関する知識についてはまだ遅れをとることが
多いですが、その知識を補っていくと同時に、文書作成能力、
伝える力などを、自身の強みとして磨いていけたらよいと思っています。
将来的には、SEとしての知識を十分に備え、更にプレゼン能力
などにも優れたエンジニアになることを目標に、精進します。

(2017年度入社)
 

 
ログラミング未経験のため、当初は慣れない作業に最初は苦労しましたが
先輩の研修スタッフ、良い同期に恵まれ、プログラミングの基礎を身につける
ことができました。アルゴリズムなどの原理について考え、同期と議論をする
毎日はとても楽しかったです。
将来は数学や情報科学を活かした業務や研究開発に携わることが目標です。
現在は特に具体的な分野として「情報源としてIoTを活用すること」
「ビッグデータの解析とデータを活かす方法」に興味関心を持っています。

(2017年度入社)
 

 
3ヶ月間の新入社員技術研修を終えて私が感じたことは、
思い描いていたものを形にすることの難しさと、完成した特の
達成感が素晴らしいということです。
特にこれらを感じたのは、後半の共同演習の時です。
複数名で一つのアプリケーションを作ったことがなく、
分担・協力しての活動や仕様書の作成など慣れない作業が多くありました。
また、作業を行う上で自分が考えているものを相手に伝えること、
逆に相手が持ってるイメージを知ることは大事であり、意識を共有する
ためにも報告・連絡・相談が重要だと身をもって体験しました。
様々な苦労を乗り越えてアプリが完成したときには、グループの一員として
メンバーと協力して作り上げることができたのだという達成感が得られました。
今後もこの気持ちを忘れず、自分がこのアプリを作ったんだと
自信をもって人に伝えられる、そんな技術者を目指していきたいと思います。

(2017年度入社)
 

 
学院では物理学研究科に所属し、物性(物の性質)を、実験を通して
探る研究をしていました。研究室ではプログラミングを行う機会は
少なかったのですが、研究で培った、物事の結果から原因を調べる
能力は仕事にも生かせるのではないかと思っています。それに付随し
問題点を改善するための対処方法を本やネットから検索する能力も
研究で磨くことができました。
新入社員技術研修では、ハードウェア、ソフトウェア、Javaなどの
知識を得られましたが、特に目的の機能を実現するためのアルゴリ
ズムについて学べたことが大きな成果でした。まだ簡単なアルゴリ
ズムしか組めませんが、今後、より大きく複雑なプログラムのアル
ゴリズムを組めるよう、物事を俯瞰する能力を鍛えていきたいです。
春の情報処理試験では基本情報技術者の資格を獲得することができたので、
秋には応用情報技術者の取得に挑戦します。
今後は自身の行動全般に対してPDCAを回し、失敗から問題点を
学べる人間になりたいです。

(2017年度入社)
 

 
生時代に画像処理の分野を研究していました。研究にはかなり力を入れて
取り組み、短期ではありますが海外の大学の研究室に配属したり、
国際会議に論文を投稿するなど積極的に行動しました。
新人技術研修の共同演習では、グループリーダーを務めました。
学生時代にリーダー役をしていたこともあり、経験を十分に活かせたと思います。
タスク管理をするのが楽しくて仕方ありませんでした。
今後の抱負として、新しいことに積極的に挑戦していき、人に技術を伝える
ことができる技術者になりたいです。

(2017年度入社)
 

 
人研修にて強く感じたことは、同期の多様性です。
情報分野の知識に明るく、新技術について楽しそうに話す同期。
他の同期に遅れを取らないように、毎日人一倍勉強に励む同期。
明るく素直な人柄で周りと上手にコミュニケーションを取ることの
できる同期。当たり前に思われるかもしれませんが、それぞれが
個性・持ち味を持っていることに驚きました。
そして、彼らと共に働く際には、得意なことや目標としている
方向に応じて、適切な役割を持たせることが大変重要だと感じました。
この経験を踏まえ、自身の技術力を高めることはもちろんですが、
それ以上に、周りを活かすことのできる存在を目指しています。
「君と一緒に仕事ができて良かった」といつか思われるよう、
日々精進します。

(2017年度入社)
 

 
ログラミングは未経験で、初めての連続でした。
しかし、新しいことを覚えるというのはとても楽しく、
モチベーションを保ちながら取り組むことができたと思います。
持前の競争心や、これらで培った経験を生かし、
今後の業務も頑張りたいです。

(2017年度入社)
 

 
人技術研修では技術的な知識を始め、多くのものを得ることができました。
特に共同演習で基本情報技術者試験(午前問題)対策アプリの作成に携わり
ましたが、大変すばらしいものができたと自負しております。
また、共同演習がきっかけでアプリ制作に興味を持ちました。将来的には
特徴語抽出などの勉強をして応用技術者試験対策アプリの制作ができたらと考えています。
目下のところは画像認識や3D点群などに興味があるため、
今後はその分野に関わることができたらと思います。

(2017年度入社)
 

 
術研修は3ヶ月という期間でしたが、終わってみると本当に
あっという間でした。プログラミングの経験はほぼゼロでしたが、
短期間で知識のインプットから始めて、実際にアプリケーションを構想し
プログラムを考えアウトプットしていくところまでを行うという、
とても良い学習ができたと思います。
3年以内の高度資格取得を目指します。10年後には、何か一つ自分の庭
とでも言えるような分野を持ちたいです。

(2017年度入社)
 

 
同演習ではリーダー役を務めました。色々な人達をまとめる
ことの難しさや、スケジュール管理などで大変でしたが、最終的には
自分たちの予想以上の成果物を作り上げることができ、リーダー役を
買って出たことは、自身をより大きく成長させたと感じます。

(2017年度入社)
 

 
学院では鉄セレンという超伝導物質の物質特性を、数値計算によって
理論研究していました。論理的思考力が鍛えられたことよりも、先生方
による「一流の仕事」の一端を肌で感じられたことが大きな財産になった
と思っています。
新人研修では私自身かなり努力したつもりで、それを同期や研修スタッフの
方々に評価していただいて非常に嬉しかったのですが、その過程で自分の
未熟さを何度も痛感し、その度に頑張らねばと思いました。
今後の抱負は「周りから信頼されるIT技術者になる」です。

(2017年度入社)
 

 
術研修では、設計書などの文章を作成することが研修前に
考えていたより多く、誰が読んでもわかりやすい文章にすることが
とても大変でした。SEの仕事にはちゃんと文章で表現する能力が
大切なんだと感じました。コーディングの際には無駄にループ文を
使うこともあり、遠回りのような処理をして一目見て何をやっている
のか分からないコードを書いてばっかりだったので、当面の目標は
コードが冗長にならないようにし、何をしたいのかが分かるコードを書くことです。

(2017年度入社)
系出身なこともあり、プログラミングの知識がほぼない状態での入社となりました。数学が数年ぶりというブランクもあり、研修開始当初はついていくに必死でした。しかし、設計書作成などの演習が始まり、文書を書く機会が増え、想像していたSE職とのギャップを感じると同時に、これを強みにしていきたいと思いました。
プログラミングに関する知識についてはまだ遅れをとることが多いですが、その知識を補っていくと同時に、文書作成能力、伝える力などを、自身の強みとして磨いていけたらよいと思っています。将来的には、SEとしての知識を十分に備え、更にプレゼン能力などにも優れたエンジニアになることを目標に、精進します。

(2017年度入社)

 
 

ログラミング未経験のため、当初は慣れない作業に最初は苦労しましたが、先輩の研修スタッフ、良い同期に恵まれ、プログラミングの基礎を身につけることができました。アルゴリズムなどの原理について考え、同期と議論をする毎日はとても楽しかったです。
将来は数学や情報科学を活かした業務や研究開発に携わることが目標です。現在は特に具体的な分野として「情報源としてIoTを活用すること」「ビッグデータの解析とデータを活かす方法」に興味関心を持っています。

(2017年度入社)

 
 

3ヶ月間の新入社員技術研修を終えて私が感じたことは、思い描いていたものを形にすることの難しさと、完成した特の達成感が素晴らしいということです。
特にこれらを感じたのは、後半の共同演習の時です。複数名で一つのアプリケーションを作ったことがなく、分担・協力しての活動や仕様書の作成など慣れない作業が多くありました。また、作業を行う上で自分が考えているものを相手に伝えること、逆に相手が持ってるイメージを知ることは大事であり、意識を共有するためにも報告・連絡・相談が重要だと身をもって体験しました。
様々な苦労を乗り越えてアプリが完成したときには、グループの一員としてメンバーと協力して作り上げることができたのだという達成感が得られました。
今後もこの気持ちを忘れず、自分がこのアプリを作ったんだと自信をもって人に伝えられる、そんな技術者を目指していきたいと思います。

(2017年度入社)

 
 

学院では物理学研究科に所属し、物性(物の性質)を、実験を通して探る研究をしていました。研究室ではプログラミングを行う機会は少なかったのですが、研究で培った、物事の結果から原因を調べる能力は仕事にも生かせるのではないかと思っています。それに付随し問題点を改善するための対処方法を本やネットから検索する能力も研究で磨くことができました。
新入社員技術研修では、ハードウェア、ソフトウェア、Javaなどの知識を得られましたが、特に目的の機能を実現するためのアルゴリズムについて学べたことが大きな成果でした。まだ簡単なアルゴリズムしか組めませんが、今後、より大きく複雑なプログラムのアルゴリズムを組めるよう、物事を俯瞰する能力を鍛えていきたいです。
春の情報処理試験では基本情報技術者の資格を獲得することができたので、秋には応用情報技術者の取得に挑戦します。
今後は自身の行動全般に対してPDCAを回し、失敗から問題点を学べる人間になりたいです。

(2017年度入社)

 
 

生時代に画像処理の分野を研究していました。研究にはかなり力を入れて取り組み、短期ではありますが海外の大学の研究室に配属したり、国際会議に論文を投稿するなど積極的に行動しました。
新人技術研修の共同演習では、グループリーダーを務めました。学生時代にリーダー役をしていたこともあり、経験を十分に活かせたと思います。タスク管理をするのが楽しくて仕方ありませんでした。
今後の抱負として、新しいことに積極的に挑戦していき、人に技術を伝えることができる技術者になりたいです。

(2017年度入社)

 
 

人研修にて強く感じたことは、同期の多様性です。情報分野の知識に明るく、新技術について楽しそうに話す同期。他の同期に遅れを取らないように、毎日人一倍勉強に励む同期。明るく素直な人柄で周りと上手にコミュニケーションを取ることのできる同期。当たり前に思われるかもしれませんが、それぞれが
個性・持ち味を持っていることに驚きました。そして、彼らと共に働く際には、得意なことや目標としている方向に応じて、適切な役割を持たせることが大変重要だと感じました。
この経験を踏まえ、自身の技術力を高めることはもちろんですが、それ以上に、周りを活かすことのできる存在を目指しています。「君と一緒に仕事ができて良かった」といつか思われるよう、日々精進します。

(2017年度入社)

 
 

ログラミングは未経験で、初めての連続でした。しかし、新しいことを覚えるというのはとても楽しく、モチベーションを保ちながら取り組むことができたと思います。
持前の競争心や、これらで培った経験を生かし、今後の業務も頑張りたいです。

(2017年度入社)

 
 

人技術研修では技術的な知識を始め、多くのものを得ることができました。特に共同演習で基本情報技術者試験(午前問題)対策アプリの作成に携わりましたが、大変すばらしいものができたと自負しております。
また、共同演習がきっかけでアプリ制作に興味を持ちました。将来的には特徴語抽出などの勉強をして応用技術者試験対策アプリの制作ができたらと考えています。
目下のところは画像認識や3D点群などに興味があるため、今後はその分野に関わることができたらと思います。

(2017年度入社)

 
 

術研修は3ヶ月という期間でしたが、終わってみると本当にあっという間でした。プログラミングの経験はほぼゼロでしたが、短期間で知識のインプットから始めて、実際にアプリケーションを構想し、プログラムを考えアウトプットしていくところまでを行うという、とても良い学習ができたと思います。
3年以内の高度資格取得を目指します。10年後には、何か一つ自分の「庭」とでも言えるような分野を持ちたいです。

(2017年度入社)

 
 

同演習ではリーダー役を務めました。色々な人達をまとめることの難しさや、スケジュール管理などで大変でしたが、最終的には自分たちの予想以上の成果物を作り上げることができ、リーダー役を買って出たことは、自身をより大きく成長させたと感じます。

(2017年度入社)

 
 

学院では鉄セレンという超伝導物質の物質特性を、数値計算によって理論研究していました。論理的思考力が鍛えられたことよりも、先生方による「一流の仕事」の一端を肌で感じられたことが大きな財産になったと思っています。
新人研修では私自身かなり努力したつもりで、それを同期や研修スタッフの方々に評価していただいて非常に嬉しかったのですが、その過程で自分の未熟さを何度も痛感し、その度に頑張らねばと思いました。
今後の抱負は「周りから信頼されるIT技術者になる」です。

(2017年度入社)

 
 

術研修では、設計書などの文章を作成することが研修前に考えていたより多く、誰が読んでもわかりやすい文章にすることがとても大変でした。SEの仕事にはちゃんと文章で表現する能力が大切なんだと感じました。
コーディングの際には無駄にループ文を使うこともあり、遠回りのような処理をして一目見て何をやっているのか分からないコードを書いてばかりでしたので、当面の目標はコードが冗長にならないようにし、何をしたいのかが分かるコードを書くことです。

(2017年度入社)
 
 
  
  
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